《New》2016年度 第31回研究大会・総会

過去の研究大会情報

現時点で予定されている開催概要をご案内します。詳細なプログラム等は追ってお知らせいたします。

統一論題・自由論題報告を募集します。 ※締め切りました

プログラム(案)

京阪神圏から当日朝に出発し大会を昼から開催することが時間的に困難であるため、前泊を前提としたスケジュールとしています。

  • 第1日目(9月17日)午前
    • 統一論題報告「防災・復興と交通権(仮題)」
    • シンポジウム(未定)
  • 第1日目(9月17日)午後
    • 統一論題報告(続き)
    • 自由論題報告
    • 総会
    • 交流会
  • 第2日目(9月18日)午前
    • 自由論題報告

統一論題・自由論題報告の募集

※締め切りました

  • 統一論題報告 テーマ「防災・復興と交通権」
    • 例年は統一論題は実行委員会から依頼していますが、今回は会員からも応募をお願いします。交通権憲章は、第2条の安全性の項目として「人は…災害時には緊急・安全に避難し救助される」と記載しています。その内容は、緊急的・短期的な避難のみならずその後の居住・QOLにも関連します。狭義の防災に限定せず幅広い内容での報告を募集します。
    • 応募締め切り: 2016年3月15日
    • ※応募の締め切りであり予稿提出の期限ではありません。予稿提出については別途ご案内します。
  • 自由論題報告の募集
    • 分野を問わず日頃の研究成果をご報告ください。
    • 応募締め切り: 2016年3月15日
    • ※応募の締め切りであり予稿提出の期限ではありません。予稿提出については別途ご案内します。
    • ※自由論題で応募された方でも内容によっては統一論題として報告していただくようお願いする場合もありますのでご協力をお願いいたします。
  • 応募要領(統一論題・自由論題報告共通)
    • 統一論題・自由論題とも、報告を希望される会員は下記に従い「報告概要」を電子メールまたは郵便で事務局まで提出してください。
    • 提出された「報告概要」の内容により大会プログラム委員会が報告の可否を決定し、報告者(連名の場合は代表者)へ事務局から8月初旬に通知します。「報告可」となった方は、あらためて予稿を提出していただきます(8月中旬を予定)。所定の締切日までに「予稿」が提出されなかった場合は予稿集に収録されません。なお、大会当日の報告時間は30分前後を予定しています(討論を含む)。
    • 「報告概要」について
      • 様式: A4判 横書き 1~2ページ ※書式の細かい指定はありません。
      • 内容:
        • 報告タイトル
        • 報告者名と所属
        • ※報告者が複数の場合は全員の名前と所属を明記し登壇者に印をつけて下さい。
        • ※非会員との共同報告も認めますが会員を筆頭報告者として下さい。
        • 報告代表者の連絡先(住所・電話番号・メールアドレス)
    • 送付先:
      • 交通権学会事務局
        • 〒243-8501神奈川県厚木市温水428
          湘北短期大学総合ビジネス学科 大塚良治気付
          e-mail:otsukajrg@yahoo.co.jp
        • ※メール送信後1週間以内に確認の返信が届かないときは送受信トラブルの可能性がありますので、再度ご送信下さい。

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